iQ3Connectで3D改善を実現します!

3Dデータはモノづくり環境では必要不可⽋なデータとなりました。

データを⽤いた解析、加⼯、検証、データ変換に必要な環境は充実してきていますが、直感的な意思疎通ができる環境はまだこれからです。

3Dという⽴体形状をさらにリアルな仮想環境で活⽤する事で直感的な検討・判断を⾏い、業務改善を実現します。

また、拠点間の情報共有は時間と場所の制限がつきものです。iQ3Connectの導入により、インターネットを利⽤した遠隔拠点での双⽅向ミーティングが可能になり、リードタイム短縮、コスト削減に⼤きく貢献します。

更新情報

2019.9.2
当製品ページを公開しました。 New!
2019.9.2
開発元ホームページ更新されました。詳しくはこちらからご覧ください(英語サイト)。 New!
2019.9.2
GRAPHISOFT Japan BIM Conference2019(ARCHI CAD23製品発表会)に出展します。 New!
2019.9.2
Autodesk University Japan 2019に出展します。 New!
2019.9.2
ものづくりフェア2019 in 福岡で代理店ブースに出展します。 New!

iQ3Connectとは
現実との差=⾒える3Dと実際の⽴体との誤差の解消を⾏うソリューションです

設計・製造分野では、2D平面図しかない時代、人間の想像をイメージ化し、そこから⽴体形状を作っていました。結果、作業を行う人材の技術と処理スキルの熟練が必要で、労⼒と時間を要していました。

3Dデータの登場により、CAD/CAM/CAEによるデータ有効活⽤が確⽴し、2D時代より効率化、コスト削減が実現します。

しかし、その3Dデータの活⽤、改善策には限界があり、さらなる効率化が必要となりました。⼈間本来の⽴体3D環境の感覚に近づけた視覚環境を⽤いた直感的判断、場所を選ばず、リアルタイムな情報共有、部⾨単位の結論ではなく、全体での情報共有をベースとした部⾨情報の共有、全部⾨のイメージを直感的につかみながら部⾨情報を双⽅で理解するなど、ツールを用いてより精度の高い3D環境の構築が必要となっています。

iQ3Connectが実現するVRと双⽅向情報共有による素早い意思疎通

現場のPC環境を変えることなくこれらの課題をトータルで解決することができるのが、双⽅向リアルタイムVRレビューソリューション「iQ3Connect」です。iQ3Connectの導入により、部門間の情報共有スピードと精度が飛躍的に向上します。

導入による主なメリット

  • VRを用いることで、実際に人が感じる感覚により近い環境で情報を確認できる
  • 既存のPC環境でも、VRが表示できるPCでも自由に利用できるマルチアクセスが可能
  • クライアントに専用システムは不要、既存環境で自由に利用が可能(PC、タブレット、スマートフォンなどで自由にアクセス)
  • インターネット上の環境に同時にアクセスすることで、拠点を選ばないミーティング環境を構築できる
  • 誰でも・どこでも・だれとでも・簡単に情報を共有できる

MOVIE

Ali Merchant-Advantages of iQ3Connect

iQ3Connect 製品紹介

iQ3Connect活用事例 建築 PART1

iQ3Connect活用事例 建築 PART2

iQ3Connect活用事例 造船

iQ3Connect to DPI

iQ3Connect VRゴーグル設定から利用まで

当社の公式チャンネルにも
掲載しています

iQ3Connect
販売代理店募集

お問い合わせはこちら

このページの上に戻る